今日は何の日?
最近は朝晩,とても涼しくなり、扇風機にお世話になることもなくなりました。
今年も沢山のご活躍ありがとうございましたと思いながら、もう夏も終わりなんだなぁと。
8月も今日で最後。明日からはもう9月…。
8/31…831…ん?…やさい!!
そう、語呂合わせで野菜の日。
暑い夏をのりきり疲れた体には新鮮なお野菜。

桔梗屋本社工場内のグリーンアウトレット売店では先日から今シーズン初の野菜も店頭にお目見え。

この季節の代名詞野菜と言われて思い浮かぶのは『カボチャ』。
と思うのは私だけでしょうか。
もちろんこれからのハロウィンの時期には欠かせないものですね。
煮つけ、グラタン、スープ。
カボチャを使った料理は本当たくさんありますが僕はやっぱり『カボチャほうとう』。
長寿村 権六のカボチャほうとうがより食べたくなる時期になりました。
きった
山GIRLブライダル
小さなベンチ
最近、雑誌やテレビなどでよく取り上げられているDIY。
私も挑戦してみました
材料を選ぶだけでも
楽しくて色々なアイディアが
浮かびました
大きさはそれほど大きくありませんが
上に小物を置いたり
小さな鉢花などをちょこんと乗せてみると
可愛いらしくディスプレイができます
ですが、よく見ると所々欠けていたりします
完璧に作るのはやはり難しいです
自分で作るのは
大変なことですが
出来上がった作品をみると
嬉しくてとても愛着が湧きます
物は大切にするのは当たり前ですが
自分で作った物はきっと気づかない内に
より大切にしようという気持ちになる
と思います
これから可愛い物や便利な物を
たくさん作ってより良い物を
作れたらいいなと考えています
次にどんな作品が出来るのか
私自身も楽しみです
いしはら
赤ちゃんの吐息
ふわっとあかちゃんの吐息を
連想させるような優しい雰囲気の
しろくてちいさなお花。
かすみ草は英名で“Baby’s breath”=“赤ちゃんの吐息”
ともいうそうです。
今年の夏にいったクララ館の白いソバの花畑が、
あたり一帯たちこめた霧にふんわり包まれて
幻想的な美しさでした。
まさしく遠くの景色がぼやけているような霞の状態。
かすみ草も名のごとく、
小さな無数の花姿が春霞のようにみえることからつけられた名前とか。
あの幻想的なソバ畑を思い出しながら
リースにしてみました。
なんとソバの花もドライにして、
かすみ草のようなリースができるそうです。
時期になったらつくってみよう。
真ん中に小さなキャンドルを
置けるようにしました。
灯し終わったら玄関のリースにして楽しみます。
キャンドルがなくなったら、
ドライのフラワーを真ん中に添えても素敵です。
素敵になーれと愛情たっぷりに作りました。
kei
てづくり
あ、こんなのほしいなぁーと
突然の思いつきで
最近つくったものがあります。
木箱を、自分の好きな色の
水性ペンキでぬりぬり
あえてハケで綺麗にぬろうとせず
ポンポン適当に使わなくなった
スポンジなどで押しながら塗ると
色ムラがでていいかんじになります
さて、この木箱の中身なんですが
てづくりポプリです
お花を捨てるのがもったいない
そんなときドライフラワーにすると
また楽しんでいただくことができます
飾るだけでも素敵なドライフラワー
今回はプラスアルファで
ドライフラワーのてづくりポプリ
つくってみました
袋の中にドライフラワーをいれて
好きな香りのアロマオイルを
数滴たらし(お好みで)
優しくふってくださいね
そしたら香りがつくまで時間をおきます
目安としては1ヶ月ほど
そして袋からドライフラワーをとりだし
この木箱のなかへ
これだけで完成です
手作りだと自分の好みで
色、サイズ、デザインなど
全て統一できるので
完全オリジナルのものできちゃいます
今度はどんなものつくろうか
ワクワクです
たけ
















