母の日には
ご予約品
男性から女性への贈り物
アレンジメントの中に
ドルチェヴィータで販売している、
バラのハンドクリームと芍薬の香りのハンドソープを添えて。
〝ダリアをいれて〟との御注文でした。
カップ咲きが可愛いまんまるなバラと、
芍薬、そしてダリア
こっそりスズランをいれて
旬の香りがたっぷり届くように作りました。
このお花が枯れても、
香りの記憶がハンドクリームと
ハンドソープによって続くはず。
こういったプレゼントと花を、
一緒にアレンジすることも華やかでおすすめです。
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昨年母の日に送っていただいたお花がすごく良くて、お世話になってる横浜の叔母に贈るんですよ〜と今年のご予約を承りました。
贈るなら絶対ここって決めてます!
との太鼓判もいただきました。
ひょえーです。ひょえー!
恐縮です。
頑張らなきゃ。
山梨にも横浜にもたくさんあるはずの花屋さん。
ふと
この花屋さんで贈りたいと来てくださっている方の、
お一人、お一人の気持ちに添う花を届けようと
母の日に向けて日に日に気持ちが引き締まります。
今日もご来店ありがとうございました。
中丸
花嫁様のように
ハイジの村にて
4月26日におこなわれた結婚式での
お2人の卓上装花です。
ウエディングドレスの白に溶けこむような
優しいピンク色に新緑の色を加えて。
葉で花を優しく包んで、
会場でいい雰囲気を醸し出してくれよと
送り出しました。
最近お店に導入された一眼レフカメラ。
会場セッティングの後、スタッフ竹野さんが
撮ったであろうこの写真を見て
陽だまりが降りそそぐような暖かい雰囲気に
少しだけほっとしました。
ハイジの村の結婚式のよさは、
自然の中での写真が残せること。
太陽、空、木々や山なみ、朝露の雫、そして花。
どんなに花屋さんががんばっても追いつけないほどの、
自然の美しさがあります。
いやいやがんばりますけれども。
ご希望にそう中で、
自然の中から摘み取ったようなお花を
花嫁様の手に届けるようにと、
心に留めながら
ブライダルトップシーズン突入中です。











