笑ってコラえてのあのひとが。
昨晩、里芋の皮を黙々と剥きながら
櫻井有吉アブナイ夜会をみていたら
顔ハメ看板についてやっていました。
あ~桔梗屋本社にもあるよね~
人気だよね~ふむふむ。(剥き剥き)
とみていたら、まさしくその看板が
ふと目をやったテレビに映し出されてびっくり。
しかも、佐藤栞里さんのプライベート写真ということにも驚きました。
あれ、看板に桔梗信玄餅ついてたっけなとおもったら
あれはもしや両手に詰め放題の袋を持っている・・・
本社のあの詰め放題の行列に並ばれたのかなと
想像して、三度びっくり。
栞里さんいわく、ちゃんと形として思い出になるから
顔ハメ看板が好きなのだとか。
写真のプライベートの笑顔がなんとも可愛くて、
なんだか嬉しいですね。
ということで、本日も栞里さんの笑顔にも負けないほど
素敵でいい花揃ってますよ~。
夕焼けのように美しい色合いのカラーや、


青木園芸さんのカラー“キャプテンロマンス”と、
くすみ色紫陽花。
ルドゥーテ展に合わせて特別に素敵なバラも多めに


白い花びらに水彩画で色をスッとのせたような模様の
ラナンキュラスも。
見たことのない花を仕入れるがモットーですが、
このラナンキュラスを目にしたときには
“これだよこれ~こうゆうの~”
と、自分でも聞いたことのないような声が思わず出ちゃいました。
うわ―これ綺麗だなぁという一本に,
来店されたみなさんが出会えますように。
kei
伝説のパンジー入荷。
バラいろいろ
今日も素敵なお花、
市場にて確保してきましたよ。
ダンソンでいうところのニームラですね。
バラも山梨県立美術館で行われるルドゥーテ展にこっそり合わせて
ルドゥーテの絵に出てくるカップ咲きのバラも揃えました。
明日にはお店に並ぶことでしょう。
ラナンキュラス
ベージュの色味がなんともおしゃれ。
良く咲くスミレ“ハートカクテル”
大人気のアンティーク色。
超多花性で絶え間なく咲きつづけます。
伝説の八重パンジー“ファビュラス”
希少な新品種。
銅葉のクローバー“ウェアトフェン”
ローズピンク色のレンゲのような花が咲きます。
群生したらきれいだろうなぁ。
クローバー各種
イングリッシュデージー
デージーの原種。こぼれだねで増えていくそうです。
ふとした足元に咲いてたらかわいいですね。
まさしくハイジの世界観。
パンダスミレ
今日の市場は、まさしく争奪戦。
社長さんが開くまでのカウントダウンをするほどでした。
まさしく秋植えの花植え時のピークなのかもしれません。
どこかでサブちゃん歌ってたかも。とおもうほど、
いい仕入れが出来ました。
狙ってた伝説の八重パンジー“ファビュラス”も確保でき、
ほっと一安心。
紹介した花は全て明日入荷です。
素敵な花を待ちわびるドルチェヴィータスタッフ。
お花好きな私の母。
ハイジの村やハイジズガーデンに、桔梗屋本社。
釈迦堂パーキングエリアに、
談合坂パーキングエリア。
全ての人やお庭のもとに、素敵なお花が届きますように。
kei
誰かのパワースポット
待ってたよビオラ
待ちに待ったビオラの季節到来です。
明日の午後から
ドルチェヴイータスタッフも皆大好きな、
紫色やアンティーク色のビオラ盛りだくさんです。
あんみつももかや、
ぶどうももか、
しんしんなど
お洒落な色合いはそれぞれ個体差があり、
なんとも不思議で魅力的。
これ素敵だからなー私が全部買っちゃおうかなー
なんて冗談じゃなく思っちゃうほど欲しい。
市場は朝から素敵なお花を、よーいドンの争奪戦。
今日は、鉢花も切り花も
特にこれは手に入れるぞと気合を入れたお花が
全て仕入れられてホッひと段落。
それが、特にこの3種類。
切り花 ダリア“イブニングドレス”
近づいて見ると「うわ・・きれい」
と思わず言ってしまったほど。
白い縁取りが美しいビオラ。
そして、芳香ミニバラの“スイートシャリオット”
この名前を画像検索してみましょう。
これは欲しくなります。
そして、そのほかにも
花苗 ビオラ“あんみつももか”
冬から春にかけて花色が変化します。
みたことない色合いのトルコキキョウ2種。
実際見るとシルバーがかったような
かっこいい質感の品種です。
ネペタ“ネルボーサブルー”
ハイジの村にも毎年咲いているキャットミントの仲間です。
寒さ暑さにも強く、宿根草なので毎年楽しめますね。
四季咲性 “八重山 屋久島スミレ”
盛夏・真冬期以外の8~9ヶ月開花というスミレ。
こちらも宿根草。真冬は簡単にマルチングしてあげるといいそうです。
明日、入荷予定です。
kei































